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2012
01.31

庭を改造!?

Category: その他の話題
さてお待たせしました。
前回の続きです。
庭が変貌します(・_・;)


前回の内容からお分かりの方も多いと思いますが・・・
庭に作業スペースを確保します。

まず大変だったのは・・・
家族の説得ですね・・・とりあえず世界3位になったということでようやく理解してもらえました(^O^)/
(自分のお金でやるならいいよと・・・)

なので・・・できないところは工務店さんにお願いしますができるところは自分で行いコスト削減を図っていきます。


次に・・・
庭にスペースを確保します。(コスト削減のため自分で・・・)
003_convert_20120129214553.jpg
まずは木を移動させます・・・
005_convert_20120129214622.jpg
って簡単に書きましたが・・・
かなりの肉体労働です(゜o゜)
006_convert_20120129214646.jpg
大物もあり(戦うこと2時間・・・)完全に筋肉痛コースです(T_T)

007_convert_20120129214745.jpg
やっと更地にしました。
さてここからは職人さんにお願いして・・・
012_convert_20120129214817.jpg
コンクリを敷いて・・・

次に奥の倉庫を手前にずらします(゜o゜)
これも自分ではできないので・・・職人さんで・・・

023_convert_20120129214859.jpg
毎度のことながらやりすぎですが・・・
すべては制作スペースのためです!
妥協しません!

次回!ついに完成!?
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2012
01.29

ゼダス制作(2.5?)

Category: ゼダス
ゼダス制作(3)塗装編!!
といきたかったのですが・・・

まずは塗装編の準備として(2.5)としました。

007_convert_20120129213431.jpg
この間ゼダスさんは風呂に入っていてもらいます。
パーツ洗浄です。
私はメガネ洗浄機を使用しています。
超音波で水を振動させて削りカスを洗い落します。

020_convert_20120129213949.jpg
乾かすときはコレ!Mrドライブースです。
塗装後はもちろんですが洗浄後でも大活躍です。

ちなみに手前にあるのは掃除機です。これで机の上のごみにも対応できます。

017_convert_20120129213826.jpg
コンプレッサーはリニアコンプレッサーL7を使用しています。

話が変わりますが・・・
せっかくなのでこの機会に私の部屋の紹介をしたいと思います。
といっても六畳の部屋で自分のスペースはほとんどベッドのみの部屋ですが・・・(ほとんどガンプラの部屋です)

018_convert_20120129213849.jpg
まずは作業机から・・・
机には蛍光灯が3つと
023_convert_20120129214157.jpg
自作の塗装ブースを置いてあります。
机の上の棚は・・・
013_convert_20120129213659.jpg
大量の薄め液とサーフェイサー等の下地材が・・・
机の中には・・・
014_convert_20120129213722.jpg
015_convert_20120129213741.jpg
大量の塗料が・・・
こんなに使うの? と疑問になりますが(-_-;)

019_convert_20120129213913.jpg
反対側にはパソコンとプラズマクラスターを置いています。
完全にやりすぎ感がありますが・・・
プラズマクラスターは22畳でも対応できます。(笑)

しかし・・・
狭い(-_-;)
ジオラマ制作には大きさの限界があります。

と・・・いうことで。。。
004_convert_20120129214532.jpg

私の家の庭です。

次回!庭に変化が・・・

つづく!

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2012
01.28

ゼダス制作(2)

Category: ゼダス
ではゼダスのつづきです。

今回はパテの紹介を行いたいと思います。

パテはプラモデルを改造することにおいて一番メジャーな方法だと思います。
ですが難しいという印象が強く、しかもパテを盛ってしまうと元に戻すのが困難になりもなりますし・・・
挑戦するのをためらっているひとも多いと思います。

パテは盛って、削るというのが基本的な使い方です。
種類も多くのメーカーからたくさんのパテが販売されていますが、
主にポリエステルパテとエポキシパテの2種類に分けられます。

ポリエステルパテは、はじめはドロドロで大きく盛って削りながら形を出していくものです。
気泡が入りやすくきれいな表面を作るにはかなりの根気が必要です。

一方エポキシパテは、粘土みたいにある程度の形を作りながら盛ることができます。
気泡は少なくこちらの方が初心者向けかなと思います。

ということで今回はエポキシパテを使用してゼダスをいじっていきます。
ではどこを改造するかというと・・・
敵の機体としてはやはりジオンの機体のような曲線の多いデザインがいいと思いませんか?
その曲線をイメージしながらひたすた盛っていきます。
ちょっとやりすぎくらいがインパクトがあっていいです(笑)
IMG_2035_convert_20120128195006.jpg

IMG_2036_convert_20120128195040.jpg
頭部・胸部・肩部・腕部にパテを盛りつけてみました。
乾燥のため2日くらい置きます。(硬化時間は5時間となっていますがなんか不安なので・・・)

そのあとヤスリで形を出していきます。
017_convert_20120124212759.jpg
右がヤスリ前、左がヤスリ後です。
ヤスリは#320→600→800→1000までかけています。
頭も
018_convert_20120124212818.jpg
胸も
020_convert_20120124213213.jpg
またサイドアーマーには裏側から0.5mmのプラ版を張り付け大形化!
形はテキトーです(笑)

024_convert_20120128222507.jpg

適度に表面にザラツキを持たせるために溶きパテを筆でたたきつけます。

なんとな~く眺めていると・・・

なんか頭が変?
というかオカッパ頭みたいじゃん・・・
019_convert_20120124213135.jpg


てことで改修開始!
006_convert_20120128222645.jpg
両側を削り込み悪そうなイメージに!
001_convert_20120128222538.jpg
いい感じになりました。
大形化した羽での展開も・・・
支障なくできます。
005_convert_20120128222626.jpg
羽の裏側は溶きパテでザラザラに!

003_convert_20120128222600.jpg
改造はこんなもんですかね・・・
次からは塗装に入ります。


ではでは(^O^)/
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2012
01.24

ゼダス制作(1)

Category: ゼダス
ゼダスの制作開始です。
まずは素組みから
015_convert_20120123185455.jpg
プロポーションとしては良好だと思います。
可動も結構動きますし翼の展開も可能です。

しかしやはりバンダイらしさというか・・・
対象年齢を下げたこともあると思いますが、エッジがだるいパーツが多く見受けられます。
角や肩等、少し玩具っぽく感じてしまいます。
まあ安全面、ガチャガチャ遊ぶための耐久性を考えるといたしかたないとは思いますが・・・

また腰部の翼ですが少し物足りなさを感じますね~
劇中では敵機ということを意識しダークな感じに
今回は素材を活かしなるべく難しい技術は使わずに、
けれど大きく印象を変えられる方法を紹介していきたいと思います。
また塗装では鱗塗装の紹介もしたいと思っています。

ガンプラ改造の初心者の方にも是非チャレンジしてもらいたいです。(^-^)
なるべく簡単に仕上げていきたいな~と思います。


ではまずはアンテナ等をシャープに
016_convert_20120124212733.jpg

ヤスリは#400→800→1000とかけていきます。
右が改修前。左が改修後です。
これをアンテナ、角に行うだけでも結構印象が変わると思いますよ。

今日は平日なのでこれくらいにしておきます。(明日も仕事ですし・・・)
次回はパテを使っていきたいと思います。

ではまた(^O^)/
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2012
01.23

「願い」制作工程(3)

Category: 「願い」
では「願い」の最終組み立ての紹介をします。

というもののかなり写真が少ないですが・・・

PAP_0025.jpg

すべての塗装が終わり、最終組み立てです。
時間がなかったため内部フレームは単色になってしまいました。
その分、装甲部に情報量の多い塗装を施すことにより見る人の目線を誘導しています。

この鱗塗装はまた今後制作する作品にも行う予定なのでその時に紹介しますね。

PAP_0022.jpg

台座にはアクリル板を裏側からクリアーカラー、シルバーにて塗装。
本体は4mmの真鍮線で固定しました。

PAP_0019.jpg

ほぼ完成です。
後半かなり駆け足になってしまいました。写真が少なくすみません。
IMG_1777_convert_20120102150608.jpg


もともと分解できるように作ってなかったため・・・
世界大会に持っていくときは大変でした・・・

PAP_0005.jpg

外せる個所はすべて外し、シナンジュの箱に完全に固定しました。
まあ破損部分はそれなりにありましたが(T_T)

「願い」の制作工程としては以上ですかね。

さて、前に作った物の紹介もさすがに飽きてきたので・・・
そろそろ最近の作成に入っていきたいと思います。

ということで次回はこちら
015_convert_20120123185455.jpg
HGゼダスです。
AGEの敵機としてなかなか特異な形をしたMSですが、だからこそアレンジの幅は広いと思います。

ではでは





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2012
01.14

「願い」制作工程紹介(2)

Category: 「願い」
「願い」の塗装工程紹介に入りたいと思います。
今回もポイントとなるのは制作時間になります・・・

その当時ブログを作ろうとは全く思っていなかったため塗装工程の写真が非常に少ないです・・・(時間に追われていたこともあり)
申し訳ないm(__)m


シナンジュを塗装するにあたって一番大変だと思う個所はやはりエングレービングといわれる
ゴールドの装飾部ですね。
PAP_0017.jpg


「誇り」「脈動」のときはすべてマスキングにて塗り分けしました。
やったことのある方はわかると思いますが・・・

完全に自分との闘いです。
ましてやこれで3体目のシナンジュ(゜o゜)
しかもつい先日「脈動」の塗装を終えたばかりで
覚悟はしてましたが、さすがに限界です・・・

ということでマスキングなしで塗装することに・・・


ラッカー塗料のゴールドの上にエナメル塗料のブラックを吹き付る方法です。

しかしあまりお勧めはできません・・・
ご存知の方もいると思いますが・・・
エナメル塗料は下地のプラスチックに浸食し脆くしてしまいます。
つまり可動部付近等、力の加わる部分にエナメルを使うとプラが割れる危険性があります。
しかもシナンジュの印象を決める重要な個所であり、ほとんどが可動部付近にあります。


ではなぜエナメルを使うのかというと・・・
たとえれば絵具とクレヨンのようなものです。

ラッカー塗料はエナメル塗料に浸食されません。
つまりラッカーの上にエナメルを乗せ、エナメルのみを引き取ることができるのです。
このためエナメルはスミイレによく用いられます。
(そんなの知っているよという方すみません)

ではエングレービングの塗装工程を・・・
PAP_0028.jpg

まずはサフ後、ラッカーのブラックを塗装しその上にゴールドを吹き付けます。
ゴールドには明暗を付けながら塗装しました。
またゴールド等のメタリックカラーの下地にはブラックを敷くことで
メタリックに深みが生まれます。
その後エナメルの浸食を防ぐ為にクリアーを全面に吹き付けます。

そしてエナメルのブラックを乗せていきます。
PAP_0027.jpg

エナメル塗料はなるべく他の個所に付かないよう必要最低限にします。
そして溶剤を付けた綿棒等でふき取ります。
PAP_0026.jpg

マスキングを施すより格段に作業時間を短縮できます。そして艶消しのエナメルを使用すれば
艶ありのゴールドをより際立たせることも可能です。
まあリスクを伴いますが・・・


では本体の塗装と行きたいところですが・・・

写真を撮り忘れたため・・・
一気に組み立てに行ってしまいそうです。m(__)m

最終組み立てはまた次回に紹介します。
ではでは(^O^)/



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2012
01.07

「願い」制作工程紹介(1)

Category: 「願い」
では「願い」の制作紹介に入っていきたいと思います。

写真は携帯で撮ったものなのであまり良くないかもしれません・・・
この作品は世界大会の締め切りが迫っていたため時間との勝負になりました。
というのもオラザクのために制作していた「脈動」が長引いたせいで・・・

もともと世界大会のことを知らなかったため、オラザクのために時間配分をし、オラザクのために夏休を8月末に取らしてもらい(などということを毎年やっているんですが・・・)順調に「脈動」の制作を進めていました。

ところが7月末、1通のメールが・・・
送り主は上司でした。
内容は・・・「もう知っていると思うけどガンプラの世界大会あるみたいだよ!もちろん出るんでしょ?」
という内容。

「・・・え?・・・だ、出しますよ(汗)」
はじめの印象はこんな感じだったと思います。
送付されていた資料を見てみると、締め切りは9月の頭・・・
いつも3カ月で1体を作っている私にとってかなり厳しいです。
しかもまだ「脈動」、終わってないし・・・どうしよう(汗)

てことで制作中の「脈動」を大幅に進路変更。(もともとは固定ポーズにしないつもりでした)
PAP_0033.jpg

変更後
PAP_0018.jpg

なんとか8月の中旬。夏休前に完成させることができました。
IMG_1681_convert_20120102150426.jpg

あとで「脈動」の制作工程の紹介もやりますね!

あとは世界大会・・・時間は夏休の3日と土日の5日間。
てかまだ何を作るのかも決めてないし・・・
と、とにかく時間がないので早く作れるものでアレンジがしやすいのもを・・・
ということでシナンジュに決定(「願い」「脈動」に続き3体目)
PAP_0043.jpg

これなら取説見なくても作れるし!
てことで箱からパーツを取り出し片っ端からパーツを切り出し・・・
すべてのパーツの表面処理を行いました。MGともなるとパーツ数もかなりありますが。
もう根気勝負です。
さすがに仮組はしたかったのですべての表面処理が終わってから固定ポーズで仮組開始。
PAP_0039.jpg
仮組をしながらリューターで模様も入れていきました。
小物の配置等にも気にしながら仮組。
PAP_0030.jpg
各部、Wガンダムからの移植・ポーチングも同時進行で行いました。
PAP_0036.jpg
一番気を使ったのがウィングの保持。
とにかく重い。
どうしても後ろにのけぞってしまいます。
そして羽自体が重いので羽を展開したまま保持するのが不可能。

この改修に丸1日費やしました。
まずバックパックの保持・ポーチングの確保としてほぼすべての関節を真鍮線を埋め込み強固に固定。
可動部分が多いぶん結構大変な作業となりました。
次にウィングの展開保持として羽内部にネオジム磁石を埋め込み保持力の確保を行いました。
PGのウィングには5mmのネオジム磁石を2つずつ使用しています。
PAP_0035.jpg
やっと形が出来上がりました。
ここまで1.5日くらいだったと思います。
このあと一度すべてばらし洗浄→塗装になります。



とりあえず今日はこの辺で・・・・
次回は塗装の紹介を行っていきたいと思います。
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2012
01.04

作品紹介その2

Category: 過去作品
では前回の続き!

ヤマト後、制作したのがこちら
IMG_1692_convert_20120102150243.jpg

IMG_1629_convert_20120102150500.jpg

IMG_1681_convert_20120102150426.jpg

IMG_1644_convert_20120102150541.jpg

MG シナンジュ 「脈動」
この作品は第14回オラザク選手権にて1次審査通過することができました。
なんだかんだで5カ月くらい掛った作品です。
そのせいで後の作品が大変なことになるとは全く考えもせず。
まあ仕事が忙しかったというのもあるのですが・・・
この作品の翼部は前に作成したデスサイズ「死神」のものです。
3/11の地震の際デスサイズは棚から墜落・・・
完全に大破しました。
バキバキに折れた翼を補修+血管の表現・さらなる大形化を施し、再使用しました。
またこの時、初めてレジンにて複製(ガンダムフェイス・肩部等)
やはりいろいろなことにチャレンジすることは大切だと感じます。
全身の模様はリューターにて削りだしの一発勝負です。
ラッカー、エナメル両特性を活かした塗装を施しました。
なるべくダークな印象を目指しました。
これはこれで思い入れのある作品です。
この作品の後、「願い」の制作に入りました。

次回は「願い」の制作工程の紹介に入っていきたいと思います。
ではでは
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2012
01.02

あけましておめでとうございます。 作品紹介その1

Category: 過去作品
すこし遅くなりましたが・・・
あけましておめでとうございます。

さて今日は今まで私が制作した作品を紹介していきたいと思います。
といってもカメラを買ってからのデータなので・・・
私が社会人になってからの作品ですが・・・

では1作目

IMG_0584_convert_20120102123830.jpg
1/144HGUCパワードジムです。

カメラの使い方にもまだ練れていないため、ピントが微妙です。
思えばこれが初めてキットに改造を施した作品でした。

はい次!
IMG_0595+-+繧ウ繝斐・_convert_20120102124021
1/144HGUC陸戦型ガンダムです。

前作にてエアブラシに頼りすぎていると感じ、
全筆塗り塗装を行ったものです。
中学生の時に初めてエアブラシを初め、筆が全然ダメだったため練習用に制作しました。
(初めての迷彩塗装です)

次!
IMG_0589_convert_20120102123932.jpg

IMG_0592_convert_20120102123958.jpg
1/144HGUCズゴックEです。

初めてのジオラマです。
雑誌を片手に見よう見まねで制作。
作りや汚しがかなり雑ですね・・・

次!
IMG_1087+-+繧ウ繝斐・_convert_20120102124640

IMG_1099+-+繧ウ繝斐・_convert_20120102124705
MG Vガンダムです。
このころにはかなりカメラを使いこなせるようになってきたと思います。
バックも和紙を使ったり、照明を増やしたりしました。
Vの制作に関しては基本をかなり重視しました。
説明書の作例を作るようなイメージで制作。
「目立たないけど丁寧な作品」を目標にしました。
何気にVで学んだことが今後の作品に大きな影響を与えているのかも知れません。

次!この辺から「自分の趣味はガンプラです!」と大きな声で話始めた頃だと思います。
IMG_1620+-+繧ウ繝斐・_convert_20120102130112

IMG_1619_convert_20120102145836.jpg
MG デスサイズVer Kaです。
この作品では、カラーデザインに着目し
内部メカ部をニュートラルグレーではなく茶色に近いグレーにすることで
全体の印象を引き締めいます。
またグラデーションやスプリッター迷彩を取り入れました。(画像では分かりにくいですね)

では次!初めてコンテストに出品した作品です。
IMG_0604+-+繧ウ繝斐・_convert_20120102124114

IMG_0648+-+繧ウ繝斐・_convert_20120102124150

IMG_0671+-+繧ウ繝斐・_convert_20120102124244
MG シナンジュ 「誇り」です。
オリジナルMSに初挑戦作品。
光沢塗装・鱗塗装に挑戦。
制作日数は3カ月を超え昼夜問わずこいつのことばかり考えていた気がします。
この作品はオラザク選手権金賞を頂くことができました。

次!
IMG_0696_convert_20120102150054.jpg

IMG_0695_convert_20120102150013.jpg

IMG_0721+-+繧ウ繝斐・_convert_20120102124406

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MG ウィングゼロ使用 デスサイズヘル 「死神」です。
「誇り」制作時にできてしまったジャンクパーツを使用し制作。
やっぱりもったいないですから・・・
ってことで勢いで制作。

はい次!
IMG_1568+-+繧ウ繝斐・_convert_20120102150144

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1/350 ブラックタイガー・・・ではなく宇宙戦艦ヤマトです。
気分転換にと制作したのですが・・・
ちょっとやりすぎたかな感が・・・
しかしヤマトファンにはたまらないキットです。
波動砲は撃てるし・・・主砲は動くし・・・波動エンジンは唸るし・・・
っと、止まらなくなるのですが・・・
とにかくデカイ。大きさは90cmくらいあります(笑)
会社の人には世代じゃないでしょ?とたくさん言われましたが・・・
いいんです!ヤマトだから!ってことで玄関に飾ってあります。

とりあえずここまでにします。
ちょっと熱くなってきてしまったので(笑)

また続きはまた次回掲載します。

ではでは
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